iPadでプログラミングが学べるアプリSwift Playgroundsで遊んでみた。

難しい言語覚えなくてもプログラミングが学べるアプリがiOSアプリで出てる。

最初のチュートリアルでは

パズルランドでバイトくんっていうキャラを動かして宝石収集するんだけど結構面白い。





ダウンロードする

AppStoreアイコンをタップ。

playgroundsdl

検索窓からswift playfroundsを検索してタップ。

swiftplaygroundssearch

Swift Playgroundsの入手をタップ。

(既にダウンロードしてる場合「開く」になっている)

swiftplaygroundsdl

最初

アプリを起動するとコンテンツが選べる。

一番最初なのでチュートリアルから始まるLEARN TO CODE 1を選んだ。

playgrounds-1

GETをタップ。

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そうすると最初の説明が始まる。

今のところ日本語にはなっていないみたい。(2016/9/25時点)

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美味しいもの作りたくてレシピみたことある?みたいなかんじ。

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moveForward()でこの変なキャラクター(バイトくん)が前に動くよ。

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collectGem()で宝石を収集するよん。

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ゲーム操作(プログラミング)

説明が終わったらゲームステージに移動。

やることが英語で書かれているけど、パズルランドにいるバイトくんを動かして宝石をとろう!っていう話。バイトくんは宝石が好きなんだって。

①説明の下の部分をタップするとコード(前に動くなどの命令)が書けるようになるので

②collectGem() , moveForward() をタップして、コード欄に書く。

(宝石を収集、 前に動く)

コードはキーボードから直接打つこともできる。

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コードを書いたら ▲Run My Codeを タップするとバイトくんがコードに書いてる命令の通りに動く。

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おめでとう!最初のスウィフトコードが書けました。

Next Page で次のページに。

今度は途中で左に曲がらないといけないので、turnLeft() というコードが増えている。

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高いとこ登れるのかと思ってmoveForward()しすぎた。

moveForward()では高いとこは登れないみたい。

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3つ目のページでは

宝石をとって、さらにスイッチを切り替えないといけない。

toggleSwitch()で四角いスイッチの off / on を切り替えられる。

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5つ目ぐらいで間違ったところを直すデバッグもでてくる。デバッグはや。

あと、バイトくんをタップするとキャラクターを変更できる。

水玉みたいなのとカマキリみたいなの。

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関数とかループも出てくるので英語が読める人は飛ばしてチャレンジしてもいいのかも知れない。私は英語読めません。。。ぐーぐる先生に聞いてます。


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